真延流の日々の活動については、

当団体の広報がブログにまとめています。

 

真延流活動ブログ「広報の独り言」

 

 

H30,2,17以前の活動記録については

以下をご覧下さい。

 

 

 

H30,2,17 ノンストップ

戦国肥後国衆まつりでは、

予想を超える観客の皆様に

ステージをご覧いただき、

昨年の倍以上の

撮影のお声かけもいただき、

本当にありがとうございました。

 

今年に入って既に

2件の依頼を終え、

一段落する間もなく、

次の依頼に向けて

スタートダッシュを切っています。

 

昨年は依頼のペースも

のんびりだったため、

忙しさについていくのが

やっと、というところでは

ありますが、

ご依頼を頂いた皆様の

期待にできるだけ添えるよう、

引き続き練習を重ねてまいります。

H30,1,14 稽古始めと引き始め

1/12は剣術部門の稽古始め、
1/14は水巻町民弓道場に
お邪魔して、弓術研究会の
新年初射場練習が
行われました。

剣術部門では、昨年末の
昇給審査で昇給したメンバーも
いることから、新たに
挑戦できる練習メニューを
こなしました。

弓術研究会では、
基本の作法・形を練習した後、
遠的場をお借りして実際に
弓を引く練習を行いました。

剣術部門はさらなる一歩、
弓術研究会は着実な一歩を
踏み出した日となりました。

H30,1,10 弓術研究会年はじめ

この日は弓術部門の稽古はじめでした。

 

2月,3月とパフォーマンスを控えている関係で、

弓術研究会の研究日として設けている水曜日に

パフォーマンスの練習が組み込まれることになり、

しばらくは自分のパートを覚えた人から

技術研究に入る、という、盛りだくさんの

スケジュールをこなすことになりました。

3月末まで慌ただしくなりますが、

どちらも疎かにはせず活動を

していきたいところです。

 

尚、弓術研究については、予定の合うメンバーで

日曜日にも研究日を設ける予定です。

H30,1,9 柔術部門稽古はじめ

この日は柔術部門の稽古はじめでした。

 

冬になり、柔道場の冷え込みも

厳しくなってきたため、

筋トレ、ミット打ちからのストレッチと、

しばらくは体を温めつつ

体力づくりを中心とした練習メニューを

こなしていくことになりました。

 

寒いうちは怪我もしやすくなるので、

十分注意しつつ、怪我をしにくい

体づくりを目指していきます。

H30,1,2 謹賀新年

新年明けましておめでとうございます。

旧年中はいろんな方にお世話になり、

本当に有難うございました。

本年も応援して下さる皆様の期待に

備えられるように、より一層

努力する所存です。

 

本年も旧年同様、

宜しくお願い致します。

 

尚、今年の練習始めは1月9日から。

1月第1週目はのんびり過ごして、

2週目からひとまず2月の

戦国国衆祭りまで、バタバタと

練習が進んでいくことになると思います。

 

またゆるゆると練習日誌も

更新していきますので、

どうぞ宜しくお願い致します。

H29,12,30 今年も1年

気が付けば明日で2017年も終わり。

あっという間の年の瀬となりました。

 

今年も1年間、沢山の方にご支援頂き、

先日無事、練習納めの日を

迎えることができました。

 

来年は2月の戦国国衆まつりでの

パフォーマンスを皮切りに、

各所で活動が出来そうで、非常に楽しみです。

まだまだ成長途中の団体ではありますが、

今後も変わらず、応援頂けますと幸いです。

 

皆様、良いお年をお迎えください。

来年も宜しくお願い致します。

H29,12,6 弓術部門、始動

先日より、真延流 弓術部門の足がかりとなる

「弓術研究会」の活動が始まりました。

 

弓術研究会メンバーに、弓道経験者が

ほとんどいない状態からのスタートの為、

年内は基本的な礼儀作法と、基本の型となる「射法八節」、

それを踏まえたうえで、「ゴム弓」と呼ばれる

練習器具を使っての練習を行い、

年が明けてから、徐々に弓を使っての練習に

入っていく予定です。

 

研究会で、より実践的な方法を研究した後、

正式に「真延流 弓術部門」を発足することになります。

まずは研究会として、参加メンバー全員で

試行錯誤を続けていくことになりそうです。

H29,12,1 イベント納めと来年と

気がつけば今年もひと月となりました。

皆様いかがお過ごしでしょうか?
日誌の更新がすっかりご無沙汰に
なっておりましたが、真延流は
相変わらずこつこつと
練習を重ねております。
先月参加した、
「薩摩川内はんやまつり」への参加が
年内最後のイベント参加となり、
それ以降は基礎の練習を行いつつ、
柔術部門では他団体との合同練習の
機会に恵まれ、剣術部門では
今月が昇級審査月と設定され、
どちらの部門も、着実に
力をつけていっています。
 
既存メンバーの実力底上げに伴い、
今まで無理だと思われていたことにも
挑戦出来る見込みが立ったのは、
大変喜ばしいことです。
来年のイベント出演依頼も
いただきつつある中、
今よりもっと良いものを
作り出せる団体になれば、
団体内外ともに盛り上がるのでは
と思っています。

 

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